縦書きで読む、朗読・舞台の台本アプリ
舞台に立つ、
親友の声から。
ハレ舞台は、朗読や舞台に取り組む親友の
「欲しい」という声をきっかけに作っています。
紙の台本を使う時間も、大切にしながら。
スマホでも、台本を縦書きで読める。
使ってくれる人の声を聞きながら、
もっと稽古で使いやすいアプリにしていきます。
iPhone向けに、ただいま制作中です。


日々の稽古の、お供に。
開発中
縦書きで読む、朗読・舞台の台本アプリ
ハレ舞台は、朗読や舞台に取り組む親友の
「欲しい」という声をきっかけに作っています。
紙の台本を使う時間も、大切にしながら。
スマホでも、台本を縦書きで読める。
使ってくれる人の声を聞きながら、
もっと稽古で使いやすいアプリにしていきます。
iPhone向けに、ただいま制作中です。


日々の稽古の、お供に。
01 — 02 読むことから
自分の役を選ぶと、セリフにオレンジの目印が付きます。
文字の大きさも、自分が読みやすいサイズに。
横にスクロールして読める、紹介用のサンプルです。
相手の言葉を聞いてから。
最後の「待つ」は、
少しだけ間をあける。
紙袋をのぞく前に、
相手の顔を見てみる。

03 気づきを残す
言い方、間の取り方、次に試したいこと。
稽古で気づいたことを、台本のページに残せます。
メモの利用イメージです。
これからのハレ舞台
台本をアプリで読むには、文章を取り込み、役名やセリフを読みやすい形に整える作業が必要です。
長い台本を、手作業で整えるのは大変です。AIに役名やセリフの振り分けを手伝ってもらう方法もありますが、未公開の作品や、大切な台本を、気軽にAIへ渡すわけにはいきません。
それなら、最初からこのアプリで台本を書き、そのまま演じる人へ共有できたら。読む人が取り込んで整える手間も、減らせるはずです。
だからハレ舞台は、演じる人だけでなく、台本を書く人にも使ってもらえるアプリを目指しています。
現在、iPhone向けに開発中です。公開日とダウンロード先は、準備ができたらこのページでご案内します。
現在制作しているのはiPhone版です。Android版の提供時期は決まっていません。
文章をコピーできる台本は、セリフの入力欄へ貼り付けられます。役名やセリフ、ト書きは手作業で整えます。PDFファイルの直接読み込みや、紙・スキャン画像の文字認識には対応していません。
はい。480円の買い切り購入後、台本を縦書きのPDFに保存・共有できます。読む画面のメニューから書き出せます。
台本やメモは、お使いの端末内に保存します。機種変更に備えて、引き継ぎデータを別の場所に保存できます。クラウド同期や共同編集には、現在対応していません。
いいえ。ハレ舞台が台本や稽古メモをAIの学習に利用したり、その目的で第三者へ提供したりすることはありません。台本を外部AIへ送信する機能も設けていません。
ハレ舞台
公開日とダウンロード先は、
準備ができ次第、このページでお知らせします。